2009-12-01から1ヶ月間の記事一覧
感想はね、無理。あんなもんの感想書けるわけがねー!どこ見たらいいかわかんねーっつーの!!。 とりあえず滅多にこういう形での『生』を拝めない春馬をガッツリ見てやんぜ!!と意気込んだものの、気がついたらわたしの目は貴ちゃんでありるいるいであり壮…
いろいろあったけど、2クールなんとか完走おめでとうございます!お疲れ様!ありがとう!。 最後の「俺たちは、天使だ!」ポーズからそのまま1期のED曲に乗せてクランクアップ映像になだれ込むのは卑怯(笑)あんなもん見せられたらなんかいい気持ちになって…
見返してみたら去年(というか2008年度は年度中にまとめられなかったので今年の冒頭でしたが)も同じことを書いてましたが、ほんと年々読了できる冊数が減ってます。原因はまぁ明らかで、読書タイム(通勤電車内)自体に差はないものの現場活動(いわゆるオ…
正確ではありませんが、『ありがとうの歌』の曲中で、依がこう言いました。 「もっと大きくなってまたここに戻ってくるんで、その時は(今日この場にいる)全員が参加してください!」 (実際に泣いたら馬鹿っぽいから)心の中でうわあああああああああああ…
結局金が物を言うんですよね・・・・・・。忍成くんの後頭部が直たちの方へ向かった瞬間は「ついに忍成のターンキターーーーーーーー!」って叫んだってのに、結局すごすごと接触させられてるとか・・・。口約束は反故する側もされる側「だってこれはライアーゲームで…
やはりTBS。最後の最後でやりやがった。これだけ話題になった商品をTBSが綺麗に終わらせるはずがないとは思っていたので、続編を匂わせるラストになるであろうことは予想してたし、どんな形であれ続きが見られるのであればそれはそれで嬉しいことだしとは思…
地獄マニアのアクマロさん200年の大願をいとも簡単にぶっ壊した十臓さん。アクマロさんの敗因は、はぐれ外道である十臓さんを自分より下に見ていた(自分の意のままに動かせると思い込んだ)ことだったと。なんちゃって外道だと思ってた人物が実は自分なんか…
うおおおおおおお!面白れええええええええええええ!!!んだけど、こんなすげーとこで年越させるとかなんという寸止め!!なんという生殺し!! http://www.tv-asahi.co.jp/double/←こんなものだけ見せられて大人しく続きを待てとかWってば鬼すぎる!!!…
マイ初日(18日公演)の感想です。以下、内容に触れまくってる上に思いっきり不満が書かれてます。未見の人や青学ダイスキー★の人はご注意ください。
赤朽葉家の伝説作者: 桜庭一樹出版社/メーカー: 東京創元社発売日: 2006/12/28メディア: 単行本購入: 8人 クリック: 148回この商品を含むブログ (506件) を見る刊行当時、三世代の女の物語というただそれだけで敬遠してしまい今まで手に取ることがなかったの…
加賀美さんって、あんな顔してあんな言い方しかできないけど、いい人だよねぇ。ってかCAPのこと大好きだよね。でさ、加賀美さんって情報屋なわけじゃない?。「ハンダタオ」のことをまず加賀美さんに聞けばいいのに・・・と思ったのですが、これはやはりあの人…
「このババア!」 「さっきからババアって言うけどあんただって同じぐらいの歳じゃない」 「ざっくりくくるな!クソババア!」 ちょっと曖昧なんだけど、はいりさんと↑こんなやりとりするキノコに噴き出し、「悪魔ですけど、何か?」「オッケーオッケー」で…
夜の終焉 上作者: 堂場瞬一出版社/メーカー: 中央公論新社発売日: 2009/10/26メディア: 単行本 クリック: 6回この商品を含むブログ (6件) を見る夜の終焉 下作者: 堂場瞬一出版社/メーカー: 中央公論新社発売日: 2009/10/26メディア: 単行本 クリック: 4回こ…
春馬のあの最後のウインク、言ってることとあわせてやべーだろ(笑)。つーか硬派(だよな?)な侍がああも見事にはいズキューーーーーーーーーーーーーーーーン★なウインクを(当時)していたとは思えないので、これは現代の高校生の中に入ったことで身につ…
前回が炎と汗と泥にまみれた男(野風さんのカッコよさっぷりも含め)のドラマだった反動でしょうか。今回はなんというか・・・甘っちょろかったなーと。いや、共に想いを伝えることなくそれを呑み込み生きていく覚悟を決めた咲ちゃんと野風さんは決して「甘い」…
センサーという名の鈴が鳴ってから現場に駆けつけるシンケンジャーがまさか日本を股に駆けて戦ってるとは思ってもみませんでした。いつも「●●町」とか言うからてっきりご近所バトルしてるだけだと思ってたし、流ノ介と千明がくっついた回とか普通に近所のス…
映画といい今回といい、リボルギャリーいい仕事しすぎじゃねえ!?平成ライダー史上最も萌えるマシンはバジンたんに決まってるんだけど(異議は一切認めません!)、最も燃えるマシンはギャリー様になりそうな勢いなんですけど!!。30分前のロボ戦と違って…
初回の丸の内は激戦+多人数のため一人あたりの挨拶時間が短いだろうと判断+はしごは難しいタイムスケジュールなので早々と諦め、Wチームは今後も見る機会があるだろうけどディケイドチームは(恐らく)正真正銘これがラストだろうと言うことでバルトの両回…
Another作者: 綾辻行人出版社/メーカー: 角川書店(角川グループパブリッシング)発売日: 2009/10/30メディア: 単行本購入: 4人 クリック: 436回この商品を含むブログ (163件) を見る厚さ重さに対してパラパラとめくった中身があからさまにスカスカっぽかった…
一言感想を述べろと言われたならば、 龍虎ひどいな(笑) これしかないです。 なにやらビジュアルがすごいことになってるってのを目にしたので早めに会場入りして物販写真で一応心の準備はしてから臨んだわけですが、その破壊力はわたしの準備範囲を悠々と超…
なにこの普通にちょっといい話。NAVIの台詞じゃないけどDARTS好感度上がりまくりじゃねえ!?カッコよすぎじゃねえ!?。・・・まぁ名前間違えてたのはもう〜当麻くんったら〜><だとしても、ほんとにあの押し花?持ち続けてるってのは若干気持ちが悪いけど…
リハーサル結果のカラクリを暴いてみせるアキヤマさんがやたらとノリノリに見えたんだけど、あれはやはり葛城の存在が少なからずアキヤマさんに影響を及ぼしてる、ということなのでしょうか。ていうか直のみんな助かる計画に参加する人ー?に“誰も俺の方を見…
あの栄様まで易々と攻略してしまう龍馬さん恐るべしっ!!そしてそんな龍馬に「一服盛る」野風姐さんも恐るべしっ!!!。 つーかわたしにとってこの回一番の衝撃発言は仁先生の「私は、咲さんの父親みたいな歳だし」だったのですが、え?てことは考えように…
ロード&ゴー作者: 日明恩出版社/メーカー: 双葉社発売日: 2009/10/21メディア: 単行本 クリック: 18回この商品を含むブログ (27件) を見る鎮火報の姉妹編という位置づけでしょうか。大山の先輩である元ヤンの生田が主役。星野もとんでもなくカッコいい形で顔…
「中途半端な覚悟ほど、みっともないものはないな・・・・・・フッ」 祝!殿復活!!! でたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!ひっさびさに!ひっっっっっっっっっっっっっっっさびさに殿の「フッ」が出たよおおおおおおおお…
掏摸(スリ)作者: 中村文則出版社/メーカー: 河出書房新社発売日: 2009/10/10メディア: 単行本購入: 3人 クリック: 51回この商品を含むブログ (46件) を見るどこかチープながらも(それがまたリアル)抗いようがない圧倒的な悪を描いた本編を読みながら、幸…
賀来くんの父親がグロケンだということに妙なリアリティを感じてしまいました。ええ、濃さという意味で。グロケンにビンタされ泣きそうになる賀来くんは非常に可愛かったです。考えろと言われて人んちに刀置いてきちゃうその浅はかさを含めてw。恐らく岩永…
あーもう、若菜姫の「Naturally」を歌い踊る馬鹿二人が可愛すぎるっ><本編終了後即チャプター入れてリピった。時間の許す限り延々とリピりました。勤行(坊ちゃま主演舞台)がなければ夜までリピったかもしれん。無表情、でもノリノリのフィリップくんに対…
加賀美さんって、ロマンチストなのねっ><しかもそれが発動するのは絶対に対乾限定に決まってるところがたまりませんっ><所要時間は多く見ても半日程度だったと思うので、Gの処理で5万円ってのは結構割りのいい仕事だったと思うのですが、だから何故そこ…
完黙作者: 永瀬隼介出版社/メーカー: 実業之日本社発売日: 2009/10/17メディア: 単行本 クリック: 4回この商品を含むブログ (4件) を見る問題を起こし本庁から所轄に左遷されたり、女だったり、理由は違えど警察という組織の中で冷や飯を食わされてる刑事た…