2006-12-01から1ヶ月間の記事一覧
KEMURIのふみおさんが言いました。 「10年前のDEVILOCK NIGHT・・・KEMURIは出なかったけど、客がかっこよかったことを覚えてる」 ふんが−!あの頃からもう10年かよ。怖いわー。まじでつい最近ぐらいの勢いなんですけど。これがあれか、歳とったってことか・・・。…
読みたい本はまだまだ沢山あるのですが、予算の都合上断念することが多かった気がする・・・。そんな今年に読んで印象に残った本たち。・越谷オサム「階段途中のビックノイズ」(感想) ・三羽省吾「イレギュラー」(感想) ・三崎亜紀「バスジャック」(感想)…
ツナギの似合うむっちゃんのお友達が見たくて結局最後まで見続けてしまいました。まぁ他の仕事の準備が忙しいのは分かるけど、ここまで出番が少ないとは思わなかったよ・・・。親友っぽいのにむっちゃんが恋愛がらみの相談をひとっこともしないのもムムムム・・・…
いやー、今回もまたいっぱい見たな。お前どんだけヒマやねんって話ですよもう。「のだめ」「14才」「コトー先生」「松子」「セーラー服」を全話見ましたが、感想も完走したもんなー。見てても途中で書くのやめちゃうことも多いんだけど、今回は理由はどうあ…
リアルタイムで見たくてダッシュで帰宅したのに間に合わなかったよーう。家に駆け込んだらちょうどつくしがウォールクラッシュ中で、壁にビッタン!ってぶつかってるとこでした。だから実況できなかったよーう。頑張ったのに・・・乗り換え走ったのに・・・。OPはF…
R☆SオケとSオケは性格が全く異なるものなわけだし、Sオケのステージを黒木くんたちが見たという描写はなかったし、色物オケを経て成長した千秋の象徴がR☆Sオケなのだから、いくら置き土産とはいえども楽しい音楽の時間の集大成だとはいえども最後にアレをや…
昼は雲の柱作者: 石黒耀出版社/メーカー: 講談社発売日: 2006/11/28メディア: 単行本購入: 1人 クリック: 33回この商品を含むブログ (20件) を見る得意?の火山モノだけにデビュー作(死都日本)のスペクタクルを再び!と結構期待したのですが、これダメだー…
20話までみました。 つつつつついに上沢くんがコクったぁぁぁぁぁぁぁぁ!!! ずっと前からていいよったあのオトコマエ。やはり一目ぼれに近いのか・・・・・・。あの歳で外見ではなく内面で人を見ることができる上沢くん(たとえ母性を求めているとしても、もし…
初めて地獄少女に依頼した人間のその後が描かれたことで、恨んだ人も恨まれた人も最終的には同じところ(地獄)に送られるんだなということが分かったし、地獄少女の歴史にもちょっと触れたりしていたので内容的には濃かったとは思いますが、一目連様の出番…
わーい、紀夫がデター! 「俺のパン食うなよーう」 テラキャワ。 いやー、びっくりするほどクソ展開で終わらせてくれちゃいました。ここまで尻つぼみなドラマもめずらしいかも。北海道にいた赤木さんがなんで九州で神父になったのか謎でしたが、龍と絡ませた…
鳴海せんせえーーーーーーーーーーーーっ!!! キタ、最終回にして遂に鳴海先生のものすっごい出番がきたわよーーーーーう。鳴海先生のあの病的なまでのドライっぷりの背景にはきっと大切な人の存在があるんだろうなぁとは思ってましたが、もしかしたらそこ…
Kの日々作者: 大沢在昌出版社/メーカー: 双葉社発売日: 2006/11メディア: 単行本 クリック: 2回この商品を含むブログ (12件) を見る3年前に起きたヤクザの組長誘拐事件。犯行グループで唯一表に出て身代金受け渡しをした中国人の男が東京湾に浮かび、八千万…
いや、俺が聞きたい。命ってなに?って。 あーあ奇跡にしちゃったよ。壮大な釣りドラマ、とことんアホな話だった。というよりも、いくら春馬くんと一輝編集長、あと秘書・海東が見たかったといえどもこんなもん最後まで見続けた俺がアホなんです。イライライ…
ソフトタッチ・オペレーション (講談社ノベルス)作者: 西澤保彦出版社/メーカー: 講談社発売日: 2006/11/08メディア: 新書 クリック: 2回この商品を含むブログ (64件) を見るチョーモンインシリーズ。能解さんとモモちゃん好きとしては大層不満でございます…
さよなら純菜 そして、不死の怪物 (講談社ノベルス)作者: 浦賀和宏出版社/メーカー: 講談社発売日: 2006/11/08メディア: 新書 クリック: 4回この商品を含むブログ (54件) を見る八木シリーズで始めてタイトルと内容が一致してるぞ。遂にに食ったー!これでこ…
あんな力強い顎の高橋くんなんて高橋くんじゃねーーーーーーー!!!と朝から友人が怒ってましたが、頑張ってたと思うの。雰囲気が出てたと思うの。そら高橋くんは芸能界からもスカウトされちゃうほどの“美少年”設定なんですけども、木村了くんはどう頑張っ…
ストーリーの陳腐さはさておいて、ポイズンこと反町に迂闊にもウットリしてしまいました・・・・・・。爽やか馬鹿方面の役をやるときの反町の「ニカッ」って笑顔に弱い俺。ほんっと“ニカッ”って音がしそうな笑顔なんだよなぁ。小児科医のキャストが発表になった時…
「僕の本名、五島ですけど・・・」 「来ちゃった・・・・・・テヘッ」 これはいかん、これは反則。でっかい荷物抱えて右往左往するコトー先生はずるいよ。ああいう姿は思いっきりかっこ悪いくせに、何度でも何度でも治します、ずっと側にいますだなんてオトコマエなこ…
なんかもう、何て言えばいいのか分からない。予告を見た限りでは、龍に殺された元校長の孫が松子が原因だと聞いて、キリスト教徒にもかかわらずつい気の迷いで階段から突き落とすのかなぁなんて思ってたのですが、「洋くんが出所するころこの子も高校生なん…
むむむ・・・よく分からないぞ。赤い糸を解かなかったがために父親は死んだということか?お嬢は糸を解いてあの女を地獄に流さなければ遠からず不幸なことになるって分かってて、分かってるのに糸を解いてくれないから苦しんでたと、そういうことなのか?で、一…
15話までみました。相変わらず面白いです。キャスト目当てですが、ストーリーも充分楽しめる。そんな大きな制服もあるのねーなどと何気に酷いことをいわれながらも、家族の事を常に考え、家族以外の人のことも考え、家事もちゃんとやり夜中にダイニングテー…
絶対、最強の恋のうた作者: 中村航出版社/メーカー: 小学館発売日: 2006/10/26メディア: 単行本 クリック: 5回この商品を含むブログ (58件) を見る 愛情をただただ育みたいと願うこと。 僕らの愛情の交換にゴールなんかはなくて、白黒つけるものなんか何もな…
独白するユニバーサル横メルカトル作者: 平山夢明出版社/メーカー: 光文社発売日: 2006/08/22メディア: 単行本購入: 7人 クリック: 123回この商品を含むブログ (222件) を見る突出した作品がないと言われる今年の各賞ですが、その中でも一番話題作というか扱…
鍋の仕切りで揉め、未だに若干険悪なヴィシックスの皆さん。 まさか岡田様はそれに参加しませんよね? 鍋奉行の長野くんはウザイ。 「事故?鍋に事故もクソもあるかぁぁぁぁぁ!」 イノッチは漢。 ちゃんこの語源は諸説あるという話の流れで 「まぁ、自分自…
ようやくのだめメインの話になった回でしたが、やっぱりピアノは難しいな。ダメ演奏の方が適当で淡々としてて強弱もなくて気持ちこもってないってのはなんとなく伝わってくるんだけど、あのレベルになるとそれですら凄いと思えてしまう。音楽が分かる人が心…
夜よ泣かないで作者: 香納諒一出版社/メーカー: 双葉社発売日: 2006/11メディア: 単行本この商品を含むブログ (6件) を見る幼い頃の病気が原因で口が利けなくなった純は、ヘルパーの資格を取り、現在は新宿を縄張りとする大石組の先代夫人・絹代の世話をして…
ふーん、地獄通信ってちゃんとしたフルネームじゃなくてもいいのか。デスノの影響か、なんとなくきっちりと名前を入力しなければダメなのかと思い込んでました。検索サイトで普通に引っ掛るし、結構縛り緩いんですね・・・。 せっかく先週からつぐみや柴田が登…
ここ何週か“バカはバカなんだけどちょっと可哀想だと思えなくもない松子”が続いてたもんで、今回の本来の松子らしいバカっぷりはちょっと嬉しかった。全くそんな風には見えませんが、あの女もう40ですって。何年経っても何歳になっても、同じ髪型で出所して…
クラムボン殺し (講談社ノベルス)作者: 中島望出版社/メーカー: 講談社発売日: 2006/10/06メディア: 新書 クリック: 1回この商品を含むブログ (11件) を見る私立の小学校で教師を務める七浦陽子は、一人で暮らす部屋に何者かが侵入した形跡に気付き、世間を…
未希の学校は何でこの期に及んであんな話し合いしてんだよ。この数ヶ月間何やってたんだ?とか、主治医とは言え町のお医者さんがいきなり大学病院の手術チームに参加することができるんだろうか?とか、キリちゃん母は名古屋に行ったのかと思ったら結構綺麗…