2013-08-01から1ヶ月間の記事一覧
アサギをナチュラルに「おにいちゃん」呼びし、兄弟(家族)がいるとかいいなーと羨むスルガに「じゃあ僕のことをおにいちゃんって呼んでいいよ♪」ってイズルさんパねえ!!!。年下のはずのタマキに「イズルは弟かなー」って言われて嬉しそうな顔しちゃうイ…
パダム・パダム Eの悲劇'80作者: 古野まほろ出版社/メーカー: 光文社発売日: 2013/06/19メディア: 単行本この商品を含むブログ (8件) を見る「気合」とかいて「くうき」と読む相変わらずのまほろ節たまらんわー!はふう。 ていうか二条警視が二児の父だなん…
澤村先生の入院してる暇はねえという患者の宥め方ってか扱い方たまんねええええええええええええ!!。このひとぜったいSだよおおおおおおおおおおおお!!。 紗千に骨髄検査の結果を告げるのに「澤村先生はお休みなので」っての、もし澤村先生が話していた…
悲惨伝 (講談社ノベルス)作者: 西尾維新出版社/メーカー: 講談社発売日: 2013/06/27メディア: 新書この商品を含むブログ (23件) を見るあ!面白い!!。 よかったー。前作(悲痛伝)が読んでも読んでも頭に入ってこないレベルで面白くなくて、もしかして私も…
大東兄さんと勝地って共演あったっけ??。わたしの記憶の限りではないように思うんだけど、思いのほか悪くないってか、勝地の汎用性の高さを改めて思い知らされたわー。 タンブリングの木山っぽいタイプの大東兄さんとアホワンコ勝地の不良ドラマをテレ東あ…
もうちょい引っ張るかと思った古里攻略があっさり終わってしまったもんでやや拍子抜け。 今回の鍵ってか勝因は銀行に対しあれだけ頑なだった元ホテルの人をあの場に連れ出したことなのに、どう口説き落としたのか、そこ省いちゃったのがなー。結果を見れば半…
狼と兎のゲーム作者: 我孫子武丸出版社/メーカー: 講談社発売日: 2013/07/25メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログ (7件) を見る“なつやすみのぼうけん”にしちゃあちょっとハード・・・いや、結構ヘビーでしたが、全ての描写が温すぎて緊迫…
はぁ・・・・・・・・・・・・っ。 カッコよかった。ALUCARD最高にカッコよかった。 こんなにもダークでハードでエロティックでストイックなダンスユニットを世に送り出してくれた河原雅彦さんを始めとするスタッフ関係者各位に全力でお礼が言いたい!!!。…
投票とか意味わかんねーんすけど(笑)、五十嵐の土下座はよかった。 次回以降五十嵐の頑張りと、あと窪田くんといっけいの絡みに期待しちゃう!。 あと全員分の“こいつが犯人だったとしたら映像”があるんだとしたら、勝大くんがどんな顔すんのかも楽しみ。
『川崎八重』だと自己紹介した女にいきなりプロポーズするとかなんなのこの男・・・。 ていうかまだ尚之助さん生きてるのに、あんな惨めにやつれた尚之助さんのワンカット入れた回の中で襄にプロポーズさせるとかないわー。気持ち的にないわー。 ・・・・・…
教場作者: 長岡弘樹出版社/メーカー: 小学館発売日: 2013/06/19メディア: 単行本この商品を含むブログ (27件) を見る警察学校を舞台に章ごとに異なる生徒の視点でそれぞれが抱える事情や人間関係が描かれ、教習期間途中で着任した洞察力に優れる担任が各章で…
あれ?今回一旦死んだのち(医学的に「死亡状態」だと認定されたのち)再び、いや三度覚醒した『星男』はこれ佐和がいろいろと洗脳した所謂「白星男」とは別人格、ということなのか。 というか、この物語の始まりに主人公が拾ったイケメンが記憶喪失らしき言…
キング用のパワーアップ獣電池(ダイゴさんのために作ってきたという弥生がダイゴさんに肩抱いてもらって褒めてもらえると思った瞬間他の奴らに取り囲まれてワイワイ言われちゃったせいでダイゴさんに褒めてもらえなかったとあからさまにガッカリしてんのは…
ランディ先輩とパトリックの宇宙葬から始まり、パトリックの想いが死後タマキに届き、ペンを持てなくなってしまったイズルの身体は老化が進み、ドーベルマン先輩が命と引き換えに持ち帰った情報を元にゲート破壊作戦にテオーリア皇女参戦宣言、そしてそのテ…
予告にしっかりいたので今回は一生くん澤村先生の出番多いんじゃないか、それどころか澤村先生のターンになるのではないか!?とまで期待してたんだけど、実質出番は予告にあったそのワンシーンだけで、しかもそれ回想で、あとはイメージシーンだけでズコり…
人外境ロマンス作者: 北山猛邦出版社/メーカー: 角川書店発売日: 2013/06/29メディア: 単行本この商品を含むブログ (7件) を見るタイトル通り『人外』との恋を描いた短編集なのですが、『人外』(というよりも帯文にあるように『ヒトデナシ』と表現する方が…
ソファにお行儀よく正座(うちのわんこはもっとだらしなく座るんでw、うち的にはあれは完璧なる正座もしくは本気座りですw)してるシロたん可愛い!。 帰って来た母親が降ろしなさいだか外に出しなさいだかって言ってたから本来ならわんこをソファに座らせ…
えーっと、話の流れとしては、まず不治の病で笛木の娘・暦が死んだと。『その道では有名』だった笛木がどの時点で賢者の石が『生と死を裏返す究極の魔法石』であることを知りそれを使って娘を蘇らせるというまさしく錬金術に辿りついたんだか分かりませんが…
Arknoah 1 僕のつくった怪物作者: 乙一,toi8出版社/メーカー: 集英社発売日: 2013/07/05メディア: 単行本この商品を含むブログ (10件) を見る父親は航空事故死、母親は二人の息子を育てるためにいかがわしい仕事をしている。それが理由(キッカケ)で酷いイ…
今まで散々(という表現にしておく)水源を探したんだろうに、全員でプラプラ歩いてたら川見つけたー!ってなんやねん(笑)。 てか川見つけたんなら川の側にベースキャンプ移して救助待てばいいんじゃねーの?水さえあればなんとかなんだろ。と思ったらこの…
新しくなった看板の前で戸田ちゃんに自分の気持ちをもう一度言おうとするんだけど言わずに飲み込み寂しそうに笑う窪田くんの表情は絶品でした。 あと泣きながらスイカ割りしてる顔も。泣き演技はまぁそれなりのシチュエーション用意してもらえば大抵の役者は…
これまであんなにも涼やかで凛としていたのに、擦り切れた着物を纏い髪も乱れ窶れた姿になってしまった尚之助さん。 でも、八重さんの涙を細くて長くて美しい指で拭ってやりながら「私の妻は人並の妻ではありません。鉄砲を撃つおなごです。夫の前を歩く凛々…
悪魔と私の微妙な関係作者: 平山瑞穂出版社/メーカー: 文藝春秋発売日: 2013/06/20メディア: 単行本この商品を含むブログ (5件) を見る主人公の設定と関係性を含めた上司の設定。ここだけ見ればラノベ・・・というよりも少女漫画のソレのようなのに、そうじ…
とにもかくにも無事東京公演が終わって良かったです。千秋楽の挨拶でBIGLOVE座長が「これまでいろいろとあって、途中仲違いしたこともあったけど、観客に助けられてなんとかここまでくることができた」と言葉はちょっと違うかもですがそんなことを言ってて、…
正義をふりかざす君へ作者: 真保裕一出版社/メーカー: 徳間書店発売日: 2013/06/11メディア: 単行本この商品を含むブログ (13件) を見る読み終わってみればまさにこのタイトルしかないってな話だったけど、なんだろうこの「私は一体何を読んでいたんだろうか…
もうお前らわざとやってんだろってぐらい立てまくられるフラグに笑えたのは「どうせ死なねーんだろおまえら?」って思えたからであって、これまでそう思わせるようなことをし続けてきたドーベルマン先輩たちをわたしは恨む。全力で恨むね。 パトリックの無残…
「私はお姉ちゃんと仲良くしたい」っつったあとでこの告白かー。この関係性で“母親”に責任転嫁するかー。この妹思いのほか歪んでんな・・・。 一方、信さんという男もこれはこれで人間出来すぎててちょっと恐ろしい。 愛情って与えればいいってもんじゃない…
わたし黒星男のほうがよかったのに・・・。 ていうか黒星男ことタツヤは肉体としては紛うことなき“死体”であって、その中に謎の生命体改め『宇宙から来た王子様』が入り込むことで生体として維持できてる、ということだと理解してたんだけど、タツヤとして再…
原田こえええええ!ちょっとキツイこと言われてムロツヨシをすぐ隣の至近距離からじとーーーーーーーーって見てる原田こええええええええええええ!!大杉漣が原田のことを「『普通の』若い女性」だと言ってたけど、さすがにこれを「普通」と言うのはムリま…
朝日とかいう男はこれバカなの?。 とか思ってたらここへきてまさかの中村俊介参戦ですって!!?。 香里奈が再就職した店の上司になるようですが、アホさん出しといてまさかただの上司ってことはないだろうし、かといって戸田ちゃんに10年片思いし続けた男…