2013-07-01から1ヶ月間の記事一覧
シンクロニシティ 法医昆虫学捜査官作者: 川瀬七緒出版社/メーカー: 講談社発売日: 2013/04/19メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログ (12件) を見るうん。このシリーズ面白い。しっかりとキャラ立てされてる主人公とその相棒刑事の関係性に…
窪田くんはカメラの中で無言で演技すんのやめてー!(ながら見に優しくないからw) もうね、窪田くんが画面に映るとついついわたしの手は止まっちゃうんですよ。 そして画面に吸い寄せられてしまうのですよ。 克典への「本気だします宣言」に夏らしいイベン…
え・・・・・・・?函館戦争これだけ・・・・・・?ていうかなにこの土方さんの死にっぷり・・・雑魚兵レベルじゃないのよ・・・・・・・・・(呆然)。 それなのにまるで当時の尚之助さんのように山本家の女たちとまめぶみたいな汁を食べたり八重さんの肩に…
うわっいずれ助けが来るだろうにコイツ殺しやがった!! ・・・と思ったのに、あれ?予告で普通に生きてる・・・? 次世代若手女優の演技バトルという意味では興味あるけど(演じてる役自体のイメージがあるとして、いまんとこ演技の質的には土屋太鳳ちゃん…
ミッチーの顔芸と小芝居ワロタwww。なんでこの人こんな胡散臭いんだろうなぁw。 そして前座とばかりに風俗情報誌所持してんのをバラされた加藤虎ノ介がちょっぴり気の毒w。あの居た堪れなさキッツイw。 つーかファイル投げつけられた→エロ本バレは確か…
えええええええええええええええええええええええええ!?あの微妙に可愛いデーボス様2週で倒されちゃうとか、エエエエエエエエエエエエエエ!????? だってちっちゃくなったデーボス様超かわいくなかった!?縛られてジタバタしてるデーボス様まじでか…
楽園の蝶作者: 柳広司出版社/メーカー: 講談社発売日: 2013/06/21メディア: 単行本この商品を含むブログ (6件) を見る幻影城市と呼ばれる東洋一の映画の町を舞台に、甘粕事件の“その後”を描いた作品です。 キーワードは『昼の関東軍、夜の甘粕』。 甘粕事件…
芦名星が演じる研修医は「小島医局長に憧れてる」んじゃないの?。憧れてたけどいざ指導医となるとなんでも自分でやってしまうせいで研修医としては学ばせてもらえないわ休まないから自分も休めないわで不満ブーブーってことなの?。え?でも小島医局長が指…
これまでクールで冷静な完璧魔法使いだった晴人が自分の力(魔力)ではコヨミを救うことができないと我を失い笛木を誘き出すためにゲートを絶望に導こうとしてしまったと。ゲートが旧知の「先生」だからってことがその判断に結構影響したんじゃないかと思う…
崩壊作者: 塩田武士出版社/メーカー: 光文社発売日: 2013/05/18メディア: 単行本この商品を含むブログ (5件) を見る初めて読む作家さんです。 ざっくりと言うならば殺人事件を調べる刑事の視点で犯人=加害者を描いた作品ということになるのでしょうが、背景…
予告からしてこのタイトルはアサギさんがアンナに向けて放った言葉、つまりロリパワーでアサギ覚醒!!!展開になるんだとばかり思ってたのに、覚醒どころか戦列を離れて教職につく道もあると言われてしまうだなんて・・・。 つーかアサギ自身が言ってたよう…
二階堂ふみちゃんとおぐりさんとの関係をいろいろと考察してた中で最悪の真相でございました・・・。 ていうかさすがに「栞の偽証」はなかった。そこまではちょっと考えられなかったわ・・・・・・。 で、なに?。やっぱ小春は骨髄移植が必要な病気で、型が…
えっ・・・・・・・・・・・付き合ってる(定期的に肉体関係のある)相手の生理サイクル(だいたいいつごろからいつごろまでなのか)把握してんのはまぁ相手の身体を大切にするという意味でも保身の意味でも理解できなくはないけど、「明日から生理でしょ」…
おとっつぁまの死はもうちょい演出的に盛ってくれてもよかったのよ?と思う一方で、あのタイミングで「この中に女がいるぞー!」と声を上げる尚之助さんは哀しいまでに切なくて、これはすっっっごい良かった。あの瞬間まで尚之助さんは八重さんをどうすべき…
桜庭一樹短編集作者: 桜庭一樹出版社/メーカー: 文藝春秋発売日: 2013/06/13メディア: 単行本この商品を含むブログ (12件) を見るあとがきを読む限りでは収録作はどれも長編の元ネタというか、物語の発端であったり欠片であったり核であったり、そんな感じな…
戸田ちゃんに気持ち伝えたものの断られて?他の女でウサ晴らししようとする?窪田くんかー。 女の身体に溺れる窪田くん。 P様の気を引くためにちょっかいだしたつもりの女を脱いだらすごいと夢中にさせてしまう窪田くん。 どっちもアリだなオイ!!。 あと千…
特に調査能力があるわけではない(そのための経験も知識もない)男が主人公だけあって一歩一歩ゆっくりと真相に向かって歩いていくこの展開は、これはこれで面白い、というか孝太郎さんを見ているだけで満足なんですが(笑)、ていうかテーブルを挟んで向か…
初日の客席は7割方ってところだったかなぁ・・・。15.6列ぐらいまでは入ってたけど後方席の両サイドブロックは空いてて、まぁ結構公演数あるし値段もそんなに安くないし、平日だしいろいろ予定ある季節だし、とまぁモロモロの条件を考えれば仕方がないことな…
多分原作がそうだからなのでしょうが、勝大くんのあのヒョロイ身体で高校の水泳部とかねーだろ(笑)。 ってあれメドレーで負けたってな話してたから水泳部だよね?体育の授業中にイチャついてたんじゃないわよね??。 で。 一晩経っても残りの生徒が生存し…
いや、わたしこの作品にラブコメ的なものはそんなに求めてないし、ましてや三角関係とかほんと勘弁してほしいんだけど、 ていうかそれ以前にアミィが「私・・・○○のこと好きかも!?」ってなるのは本命ソウジ対抗ウッチーだろうが!わかってねえええええええ…
暦物語 (講談社BOX)作者: 西尾維新,VOFAN出版社/メーカー: 講談社発売日: 2013/05メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログ (52件) を見るいよいよ物語の終わりに突入する前に、阿良々木くんがこの一年の間歩いてきた道を各ターンの相手役…
今週も「やられたらやり返す。倍返しだ!」と言うだけの半沢さんであった(笑)。 そりゃ倍返しゲージをMAXまで溜めたところでドカンと一発やり返してくれたらスカっとできるでしょうが、1話(2時間)+2話(1時間)の計3時間使ってもまだ倍返しできそうな兆…
わたしが勝手に思い込んでたことではありますが、前回のサバトで運命を大きく変えられてしまった晴人(とコヨミ)はそれまでの全てを、操真晴人としてのそれまでを全て捨て(捨てざるを得なくて)、なんのあてもないまま、でも何かに導かれるようにして面影…
島はぼくらと作者: 辻村深月,五十嵐大介出版社/メーカー: 講談社発売日: 2013/06/05メディア: 単行本この商品を含むブログ (35件) を見る帯に描かれた男女4人の高校生の紹介を読んだ瞬間は「ああ、いつもの感じね」と思ったし、そのなかの一人の女子目線で始…
対ケイ&タマキ (ケイはずっと心配してたのら) 『心配かけてすまなかったな。(ケイの手を片手で握り)そんなに心配するなんて、まさか俺のことが好きなのか?』 (野獣みたい・・・素敵っ///) 『俺が? ハハッ そんなことないぜっ☆(キラーン)』 対スル…
あれ?満島ちゃんが迷わず田中裕子が住んでる家を訪ねてたからてっきりここが満島ちゃんの実家だとばかり思ってたんだけど、このテーラー兼住居は小林薫の持家なのか。 満島ちゃんの父親が小林薫にビール瓶で殴りかかったとか言ってたのは間男だからだと思っ…
あかんwww殿と佐川さんのシーン史実とはいえこれはあかんwwwww 殿から杯にお酒注いでもらって涙目まではすっごくいいシーンだったのに次の瞬間寝てて「えええええ!?」と思ったらその次の瞬間はゴロンと横になってて(笑)こいつダメすぎるwwwと…
たぶんあちこちでイベントのレポ画像が上がってるでしょうから目にした方も多いかと思いますが 神谷のパンツなんだあれ? わたしが神谷さんを好きな理由は外見よりもむしろ中身なので恰好なんて基本的にはどうだっていいわけですよ。舞台上で神谷さんとマモ…
期待通りの美僧集団っぷりではありましたが、やっぱこういうタッチの作品かー。 これでACTはキッツイな^^。 初主演の吉沢くんを筆頭に演技はそこそこ出来る面子が揃ってるから脚本と演出さえそこそこだったらそれなりに見られそうではあるんだけど、そもそ…
母親が記憶を失くした若い男に嘘吹きこんでる姿を目の当たりにし不信感を抱いているらしき子供に向かって「あなたは正しいことを言ってる。でも女は正しいことに興味はないの。覚えておきなさい」という祖母かぁ・・・。この子らが将来どんな大人になるのか…