2025-01-01から1ヶ月間の記事一覧
職場でのモロモロは「ぜんぶ翠がやってた」とわかってもらえたようですが(「おかしいと思って見てた」と言う後輩の手のひら返しっぷりがスゲーなw)(ていうかドレスの確認メール送受信問題があったのに、まだそこいらにログインパスワード書いた紙を置い…
今回はトンチキ物理的トリックではなかったんで謎解きについては普通すぎて特に感想はないんだけど(問題物件に出向くまでの説明をちゃんと聞いてなかったんで曖昧なんだけど、近隣住民から悪臭のクレームが入ったって話じゃなかったでしたっけ?市役所(行…
青嵐の旅人 上巻 それぞれの動乱作者:天童荒太毎日新聞出版Amazon青嵐の旅人 下巻 うつろう朝敵作者:天童荒太毎日新聞出版Amazon幕末を舞台に、道後のへんろ宿で育てられたヒスイと救吉という血の繋がらない姉弟が、坂本龍馬をはじめとする歴史上の有名人た…
初回の感じでは真尋は直人にまだ想いが残ってるけど直人は完全に愛想尽かしてるように見えてたのに(歓迎会で既婚者かどうか聞かれて真尋は既婚者で直人は独身だと「思わず」答えたのがその証拠だと)、今回は完全に直人のほうが元サヤに戻りたがってるっぽ…
吉村界人くん演じる桃木が結局いつもの感じのキャラっぽいってんでもういいかなとは思ったんだけど、月曜のドラマが2本飛んだこともあって時間があるからもう1話だけ見るか、と3話も見たんですが、その吉村界人くんの桃木掘り下げ回だったんで結果「見てよか…
いつバレてもおかしくはなかったけど、最悪の形でストマック社の末っ子でありグラニュートであるとバレちゃったかー。 繰り返すけどいずれバレることだから、ショウマにとっては「ついにその時がきてしまった」としか言いようがないけど(言えなかった気持ち…
またクズ役か竹財輝之助・・・ロクな見せ場もなく死んでるし・・・。自殺を目撃したとタレコミさせる一方で殺してから数日経ってカード使って買い物するとか、お前も殺すと脅されたとはいえ自殺志願者を無理やり突き落とすのに手を貸したことは間違いない(…
20億って言いましたっけ?それほどの金額を「投資」して「私を愉しませて」してたというのに、征一郎は妻が“やってること”に気づいてなかったのか?。 それともしっかり把握してはいて、表沙汰にならない限り好きにすればいいというスタンスだったけど雅之宛…
地球の生命エネルギーの塊だかなんだか知らんけど、突如現れた(最初からその存在が描写されてたとしてもわたしの記憶にはないです)ちっちゃなミラーボールでブンドリオが復活するのかと思いきやまだ引っ張るのか・・・。 ていうかさ、ビュンディーの生命エ…
面白いと思ってることは間違いないんだけど、なにが面白いのかわかんなくなってきたw。 電気グルーヴの「富士山」からの大浴場を舞台とする清美のアシストによる高橋さんと支配人のニアミスはめちゃめちゃハラハラしたけど、なにを見てるんだろう?という気…
どうでもいいことではあるんだけど、問題の料理が「ローストポーク」であることが妙に気になる。 食中毒騒動があって精肉店の店主が自殺しました、という過去が回想として描かれた時は気にならなかったんだけど、今回のプレゼントボックスを開けたらカビだら…
怒涛の勢いで新たな情報が投下されるんで脳が嬉しい悲鳴を上げてるけど、今回一番記憶に残っているのはこれ。怪しい男・林泰文もキターーー!!と思ったら「御上さんもなかなかでしたが槙野さんはモノが違いますね」って超・納・得w。このところイイ人続き…
世界的ベストセラー小説をオリジナルミュージカルとして世界初上演するとのことで、ジェフリー・アーチャーの原作小説を読んだのは中学の頃なんで勤勉なオタクを自称するわたしはもう一度原作を読んでから観るつもりでしたが、公演日を1週間勘違いしてまし…
いやあ・・・「書をもって世を耕しよりこの日の本をもっともっと豊かにするんだよ」という意味で「耕書堂」という堂号を蔦重に与える一方で、公文書偽造に手を貸す平賀源内って、表と裏の描き方がすごいなマジで。 てか源内先生は「書く」だけで、板元組合に…
日テレで漫画原作をドラマ化するの許されたんだ?(許す原作者がいるんだ?)と思ったんだけど、脚本の西荻さんが漫画の原作もやってるんだね。そんで連載途中で掲載誌が休刊となり連載終了となってしまったとwikiに書いてあるんで、云わば媒体を変えて完結…
まともな人間だったらコンセントが塞がってて掃除ができないって時点で他に使えるコンセントがないか、ないなら抜いていいかクライアントに確認するわけで、しかも「研究」を行ってる場なんだからなおさらそうするのが「普通」(とあえて言う)なのに、こと…
内容云々の前に、「この面子でド真ん中にいる(その企画が成立する)広瀬すずはやっぱすげえな」がまずくる。初回の感想で一番強く思ったことがこれだった。 虎に翼の直後のこの松山ケンイチとがっぷり四つで組む広瀬すずがうらやましいと、何目線なんだか自…
虚の伽藍作者:月村 了衛新潮社Amazon滋賀の貧乏寺の息子が一人の男と出会い、バブル期の京都再開発戦争を制しこの国の最大宗派の一つ「燈念寺派」の総貫首に上り詰めるという物語で、云わば「日本版(宗教版)マクベス」です。読みながら何度も「あれ?これ…
翠の話=フィルターがかかってるとしても、過去回想の中の芽衣は確かに自己中でイラつくし、「病院で身体を見てもらってる」と聞くや否や診察室に乗り込んでってあの口調で「起きたことを全部私のせいにするな」と言うのを見ると、たぶんこれが芽衣の「素」…
催促して入れてもらったおみずをごくごく飲む犬太カワイイ!!・・・と言いたいところですが、犬頭さんかもしれないと思うと素直に可愛がれないジレンマw。今回犬頭さんが時間を気にする素振りを見せてたけど、犬頭さんが犬太なのだとしたら犬頭さんとして…
ここまで責任比としては9:1で真尋に問題があるだろうと思ってたけど、直人視点で告白からプロポーズ、そして結婚生活の様子を見せられると6:4ぐらい・・・というか「どっちもどっち」になったけど、知れば知るほど「この二人は合わない」という確証が積み…
あの部屋研修医しか出入りしないんだろうけど、食べ物を乗せることもありそう(あそこで食事することもありそう)なテーブルに靴はいたままの足を乗せてて吉村界人くんはやっぱりそんな感じのキャラなのか・・・とガッカリですわ。お調子者ポジションっぽい…
ストロベリーナイトっぽいな。ぽいどころかぽ過ぎる。 と思ったら公式が「アンフェア」「ストロベリーナイト」の名前を出して「令和の新たな女性刑事が誕生」とぶち上げてるんで、この「まんまストロベリーナイトじゃねえか感」は狙ったものなのだろう。でも…
ああやっぱり響子は絵理香のことをよくは思ってないのね。 初回で主人公を裏切り腹違いの兄の子を妊娠、2話で復讐をキメた従兄弟に代わって社長に就任すると、ここまでは絵理香のしたたかさが目立っていたのに、響子の前ではまるで子猫ちゃんのようで、響子V…
人気漫画で映画化もされてるようですが、わたしは完全に未見です。 なので「設定」についてもなにも知らずに見たんですが、板垣李光人演じる主人公と中島裕翔演じるその親友と門脇麦演じる解剖医で婚約者は大学からの友人のようで、でもどっからどう見ても板…
だいたい予想通りの事情ではあるんだけど、パンを分け合って慎ましく暮らす貧乏兄弟だなんてラーゲ9が語る過去話の世界観がずいぶんと・・・え?何時代??という感じではある。 確かにストマック一族は中世の城みたいなところで暮らしてるけど、グミだのチ…
実はわたし、ここまで大也のことを「イイな」と思うことがなかったんだけど(未来の知人のカレー屋を立て直す回で「店ごと買う」と金で解決しようとしたところは嫌いじゃないけどw)、「君たちが仲間で良かった」と言ったときの顔はよかった。すごくよかっ…
2話も見たんですけど、兼下さんの背景(過去)と家庭問題をサクっと解決したのはいいとして(その直前に妻に「今日は自分が送迎に行ってもいいか」と電話してて、次の瞬間息子が父親の職場にいて通報に対応するのを見て「パパカッコいい」って手のひら返しし…
天井に挟まってるボールを取ろうとしてボスッとボールを嵌めてしまう×2に声上げて笑ったw。 あちらの感想にも書いたけど、弁護士とヨガインストラクターと海外暮らしの経験がある既婚者(2人がなにやってる人なのかわからんからこのドラマの感想を書くため…
長谷川様・・・予想よりはるかに金が尽きるの早かった・・・・・・w。 しかも蔦重と花の井にいいように金づるにされてガチ恋営業(担当ホストを1位にしたい姫たちの争いの逆バージョンとクラファンの合わせ技ってことだと思うんだけど、昔も今も変わらんな…