2010-08-01から1ヶ月間の記事一覧
風が吹けば作者: 加藤実秋出版社/メーカー: 文藝春秋発売日: 2010/07メディア: 単行本購入: 1人 クリック: 10回この商品を含むブログ (7件) を見る実体験なのかはたまた憧れ的なものなのか、それとも単純に好きだからなのか分かりませんが、80年代、それも「…
ん゙む゙む゙む゙む゙む゙む゙む゙。 思わずこんな声が漏れてしまった最終回でした。泣きながら(笑)。 冬に今年もライダー大戦という形でWの映画化が予定されている以上、どんな形であれフィリップくんが復活するであろうことは予想できましたよ。フィリップくん…
僕は長い昼と長い夜を過ごす (ハヤカワ・ミステリワールド)作者: 小路幸也出版社/メーカー: 早川書房発売日: 2010/06/24メディア: 単行本 クリック: 5回この商品を含むブログ (17件) を見るナタネさんがミラクルスーパー素敵すぎるんですけど!!!!!。 こ…
親子揃って白スーツで踊るのはこの親子であればもはや驚きもしませんが、自由気ままに踊る葉造さんってか西田敏行に必死で合わせるうぬぼれってか長瀬は新鮮だった。長瀬が他人に合わせるだなんて!!!w。てか絶対使いまわしだろ!な結婚指輪突き出すうぬ…
ピカリ眼ちゃんが集団投身自殺の旗頭に望を選んだ『偶然』は戦隊仕様でいいとして(あの子がゴセイジャーに関わりある子だってことまでは分かってなかったよね?。分かっててやったのだとしたら思ってる以上にピカリ眼ちゃんったら恐ろしい女っ!)、強力な…
GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン (2)下 (電撃文庫)作者: 川上稔,さとやす出版社/メーカー: KADOKAWA/アスキー・メディアワークス発売日: 2009/07/10メディア: 文庫購入: 6人 クリック: 148回この商品を含むブログ (89件) を見るGENESISシリーズ 境界線…
もう感想書かなくていいかな・・・とか思ったんだけど、時間があったのでしつこく書いておこうと思います^^。 桂さんの「晋作」呼びにときめきまくりです。ていうか晋作が画面に映るたびに「ひぃあんっ」みたいな変な悲鳴が口から迸るんですけどどうしたらっ…
どこへ向かっているのか全くわからないジェットコースタードラマ(笑)ではありますが、まさかまさかここへきてエドはるみと反町にフラグが立つとは思ってもみませんでした。つーか息子変わり身早っ!!!(笑)。でも反町に「いいパンチ持ってんじゃねーか…
ちょっと物陰から様子窺ってる場合じゃないわよ!伊達さん絶対絶命のピンチなんだから久遠は早く助けに入りなさいよ!と思ったらまんまとやられてるもんだから久遠よえええええええええ(笑)ってか引きすげえええええええええええ!忍成くんキチ●イイイイイ…
フィリップくんメイン回だってのにエロ男爵とロンがゲストだなんて大丈夫かなぁ・・・フィリップくん霞んじゃわないかなぁ・・・って心配してたら橘さんが全部もってったああああああああああああああああああああ(笑)。聞いてないっ!橘さんが出るなんてわたし…
わたしやっぱり大倉の声がすごい好きだと思った。転科するあめくさんに「アレ、頑張ってくださいね」ってコソっと耳打ちした時の声とかすっごい好き!!。あと笑顔。歯を見せてふにゃって笑うたっちょん可愛い可愛い可愛いよおおおおおおおおおおおん。そん…
光待つ場所へ作者: 辻村深月出版社/メーカー: 講談社発売日: 2010/06/24メディア: 単行本購入: 1人 クリック: 26回この商品を含むブログ (49件) を見る過剰なまでの自意識と、コンプレックスとそこから発生する悪意の描写は相変わらずのリアリティ。 でも3作…
不満とは違うと思うんだけど、腑に落ちないってか理解はできるけど納得はできないってか・・・モヤモヤっとする気持ちがあることはあります。どこがどうって細かいことはちょこちょこある気がするんだけど、一言で言うと“期待したほど翔太郎の風都への想いが描…
リアルに気持ち悪い怪人にウロコ貼っつけられると、『周囲の知人の会話の全てが、本人が心の奥底で気にしてるコンプレックスをえぐるひどい悪口に翻訳されて聞こえてしまう』ってな話だったわけですが、そうか・・・あれ全部アグリの深層心理だったのか・・・・・・。…
死神ブログ作者: 窪依凛出版社/メーカー: 文芸社発売日: 2010/07/09メディア: 単行本(ソフトカバー) クリック: 3回この商品を含むブログ (2件) を見る地雷本マニアの友人に貸してもらいました。購入の決め手は当然帯の『山●悠介 推薦!』の文字だったそう…
新体操部改めHIPHOP部の馬鹿どもが可愛かったです!部長の新体操演技がパネかったです!以上!。 その一言しかないわ。 誰だったかなぁ?村井くんか元気かまーやだったと思うんだけど下手したら客より舞台上のキャストの方が楽しんでたんじゃないか?ってぐ…
うはwwwなんだこれwwwwwww。はっきりいってこれドラマとしては相当つまんないんだけどさ、でも本でもドラマでも映画でも地雷モノが決して嫌いではないわたしとしてはここまできたらこれをどうするつもりなのか最後まで見届けなければ気がすまない…
路地裏ビルヂング作者: 三羽省吾出版社/メーカー: 文藝春秋発売日: 2010/07メディア: 単行本 クリック: 13回この商品を含むブログ (10件) を見る面白かったああああああああああああああああ!。路地裏にある古い雑居ビルが舞台で、そこに入っている多種多様…
リーフには『ファン参加型のコンテンツ』としてスタートし、携帯小説やドラマCD、コミック化など多角的展開がされている素材とありまして、ドラマCDが気になりちょろっとググってみたらいい声の人がこぞって出てらっしゃって思わずピギャってしまったわけで…
相変わらず神奈川県警の捜査は手ぬるいってか・・・杜撰だよなぁ。あんな酒切れで暴走してるクソ親父がした小細工にまんまと騙されてんじゃねーぞ!と。本人と父親こそ「虐待の事実はない」と言ってはいるけど、通報があって児相だか警察だかが事情を聴きに訪ね…
うるるんの退職騒動がどうなるのかと思いきやポニーの「なんとか辞表を保留にしてもらったのに」の一言で暫定とは言えあっさりうるるん復帰!にズコーってなりましたw。わたしはその「なんとか」の部分が見たいの!!w。でも今回の氷室先生は町谷を助ける…
まずはこれに触れておかなければ!! ミックさん生きてたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!ミックさん的に天敵である亜樹子と事務所で同居することを果たして望むだろうか?という問題はありますが(笑)、フィリップくんに抱かれ…
ふたりの距離の概算作者: 米澤穂信出版社/メーカー: 角川書店(角川グループパブリッシング)発売日: 2010/06/26メディア: 単行本購入: 6人 クリック: 134回この商品を含むブログ (129件) を見る古典部シリーズです。 最初手に取った時、装丁(表紙絵)と合わ…
わたしは小雪さんのことをあまり好きではない・・・ってかはっきり言って嫌いなんですが、「馬鹿役」の小雪さんは悪くなかったです。本気で気の毒に見えたからw。「バドミントン」をずーっと「バトミントン」と言い続けてきたのに誰も教えてくれなかったとか悲…
体操服姿のお祖母ちゃん大好きな奨悟さんが可愛すぎて昇天しました。志田ちゃんと一緒にメロンパンダッシュする奨悟さん可愛い。買えなくてなんとかさん(女子)に怒られちゃうよ・・・ってへこむ奨悟さん可愛い。顔やら手やら膝やらにペンキ付けて一生懸命木材…
敵に見えないところでなにやらコソコソと相談するハイドさんとナイトさん。ナイトさんを「ナイト!」と呼ぶハイドさんに漲ります。 ハイドさんの提案に、「何!?私にそんなことをしろと!?」なにやら憤慨気味のナイトさん。そして壁に手をつき「世界を救う…
近藤さんだって仮にも天然理心流の宗家であり新撰組を率いるお方なのだからそれ相応の腕前だろうに、たとえ酔っ払ってる上に不意を突かれたとは言え柄でお腹突かれてそのまんま何時間も気を失うだなんて龍馬は本当に強いんですね☆。でもまぁ当然ですよね、新…
トラウマなどというものは自ら「俺トラウマもち!」とアピールするようなものではないですし、これは少なくとも何年越しの計画的行為だったのでしょうから悟られないようトラウマを封印していたのでしょう。でもこれはドラマです。なので多少なりともそれら…
お互いが相手との結婚を望んでいるわけで、だったらさっさと結婚すりゃいいじゃんとか思っちゃダメなのでしょうかw。一緒に住む家を探す必要もなし、ただ紙切れ一枚提出するだけでこれまでと何ら変わりない生活を送ればいいだけじゃねーの?と思うんだけど…
山南さんVS明里さんは見応えがありました。特に弁護士が伊達さんを部屋から追い出すシーンのスローモーション演出は完全にサービスカットですよね、ありがとうございます!。 1.3.4話のように伊達さんの怒りをぶつけるため(に見えた)の仕置きではなく、2話…