2011-09-01から1ヶ月間の記事一覧
ブラック作者: 山田 悠介出版社/メーカー: 文芸社発売日: 2011/07/13メディア: 単行本(ソフトカバー)購入: 2人 クリック: 5回この商品を含むブログ (2件) を見る地雷好きのクソ友人(笑)が「これ、違う意味ですごいからあげる」と無理やり押し付けてきた…
2回目の配信分で面白かったところをちょこちょこと。 毎度のお断りになりますが、会話はニュアンスです。
オイ・・・竜也が「女を捨てる」場面を見せないってどういうことだよ。 ていうか留守電に竜也がメッセージを吹き込んでくれる権があったらいくらまで出せるかな・・・って真顔で考えたよね。 ムロツヨシもいなくなり、平愛梨もいなくなり、濱田くんと陣内のみがボ…
ついに須賀くんが笹井先生と二人っきりでのご飯にいけたーーーーーーーーー!!。 ってわたしもうこれで結構思い残すことはない感じw。気を利かせて白鳥さんがグッチーを拉致った後、「二人でよければいこっか?」といわれた須賀くんのあの最上級に嬉しそう…
刑事のまなざし作者: 薬丸岳出版社/メーカー: 講談社発売日: 2011/07/01メディア: 単行本購入: 1人 クリック: 3回この商品を含むブログ (6件) を見る一人の刑事が独自の嗅覚で事件の真相に辿り着く短編集です。 元法務技官とはいえ事件関係者、それも未解決…
最初から瑞稀が女であると分かっていたけど、男のフリしてるってんならなんか理由があるんだろうしわざわざ言うことないかなと思ってたという萱島にトゥッ!と叫んで飛びつく中津。 ていうかトモ兄貴を背後から羽交い絞め、ていうかトモ兄貴の首根っこに抱き…
文通相手イブキさんかよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!! 春目線の窓越しに雨空をながめ〜の、廊下の角を曲がるイブキさんのお姿がイケメン先輩すぎて本気でホウッ・・・となったようなならないような(笑)。ていうかあの号泣はな…
ガラスのターゲット作者: 安萬純一出版社/メーカー: 東京創元社発売日: 2011/07/27メディア: 単行本 クリック: 4回この商品を含むブログ (5件) を見る読み終わったのは4.5日前なんですが、いま感想を書くために思い出そうとしてもどんな話だったっけ・・・?と…
猫澤先輩を黒髪にしたせいできりみちゃんが環先輩を「おにいちゃま?」と間違える説得力に欠けまくりだし、猫澤先輩のフードとったら王子様のようなルックス!!・・・ってのも別にこれまで見えてたのとさして変わらないので、まぁ・・・猫澤先輩押されてるなぁ・・・…
一応柊さんに何て言おう・・・と気にしてはいたもののいつ戻ってくるのか等を確認するでもなく、それどころか柊さんがいない空間を満喫するかのごとくウッキウキで「おかえりなさいっ廉さん!(はぁと)」と言った先にいたのが柊さんだったと分かった瞬間の美男…
アイムってかスーパー小池唯ちゃんタイムでございました(笑)。間違いなく一番アバレてたのは荒川さん(笑)。ここまでいくと職権乱用レベル(笑)。だって「アイムにコスプレさせる」と「豪獣ゴーカイオーを出す」どっちありきの話だったのか甚だ疑問だも…
キモメン探偵、謎を解く作者: 鯨統一郎出版社/メーカー: PHP研究所発売日: 2011/07/21メディア: 単行本(ソフトカバー) クリック: 9回この商品を含むブログ (2件) を見るこれなんぞ(笑)。ていうかなにこの絵。どこ向けなのこれ。 3人組アイドルグループの…
ヨシヒコさんのおひげが・・・・・・おひげが・・・・・・・・・・・・・・・。この美しいヨシヒコ少年(今井悠貴くん)に十何年かするとこんなおひげが生えてしまうのかと思うと絶望のあまり死にたくなりました。ああ・・・少年はなぜ男になってしまうのだろうか(注…
やだどうしよう・・・早くも弦ちゃんと賢吾のやりとりが(そういう意味で)ツボすぎてたいへん///。 友達になんて絶対ならないって言ってたはずの賢吾がはやくも「まだ」友達じゃないとか言ってたりさぁ、下の名前で呼ぶなと拘ってたりさぁ、なんかデカの「相棒…
ピロキもついに四捨五入したら30の仲間入りとか思ったら一瞬気が遠くなりましたがw お誕生日おめでとうピロキ!! どんどんどんどん男らしさを増していくピロキですが、 だけどやっぱりいつまでたっても可愛いピロキでもあるんだよねー。 内博貴の第二章。 …
オムライスのことしか頭にない文哉さんがガチすぎて、これはもう狂ったもん勝ちですね・・・。別段錘的なものを身体に仕込んでたわけじゃないみたいだったのに、手足セルフ拘束しただけで溺死寸前までいくとかマジもんすぎる。つーか文哉の母ちゃんも天国のハワ…
(シチュエーションはまるっと無視するとして)ボロっと涙を零す春馬美しいなぁ・・・背後から暴漢に脅され伏し目がちで人質る池松くん儚げで可愛なぁ・・・・・・。それと比べてARATAさんは・・・・・・・・・次クールのあの役どころ、大丈夫なんですか・・・・・・?と思ってしまっ…
最初に断わっておきますが、以下すべての会話はニュアンスです。 雅「いやー、またお会いしましたねぇ。二度目ましてですか?」 よ「ん?で?俺に話してる?」 雅「そうです。フフっ。こうやって仕事でぇ二人で話すのはいつ以来ぶりですかねぇ?」 よ「いつ…
イブキ先輩の秘密が漠然と思っていたよりも遥かにヘビーなものだったのでやや呆然となりました。お母さんがギリギリ車椅子キャッチできてよかった・・・。あんな状況下(坂道ギリギリ)で子供に車椅子任せて立ち話する母親も母親だけど、あの時のイブキ少年の心…
なんかどいつもこいつも怪しくてワクワクするんだけどでもこれ一応医療ミステリーですよね?(笑)。 ていうか予告の作り上手いわぁ。決して釣り予告だったわけじゃないんだけど、うさみんの不気味な躍動感(笑)に惑わされてうさみんが何をどうしてしまった…
オブザデッド・マニアックス (ガガガ文庫)作者: 大樹連司,saitom出版社/メーカー: 小学館発売日: 2011/06/17メディア: 文庫購入: 4人 クリック: 63回この商品を含むブログ (22件) を見る突如「あーゾンビもの読みてー!」という欲求が沸き起こり、たまたま目…
憂いる白シャツの竜也美しいなぁ。真相に近づいてくるにつれ回想内とはいえ竜也の新たな映像が投下されるので最後まで頑張れそうです。
確か原作もそうだったような気がしなくもないけど、夏(ハルヒの服装から判断するにそうだよね?)だってのにトレンチ着用でスーパーに出向く蘭花さんがマジもんの変態さんにしか見えなくてちょっとショック(笑)。 そして蘭花さんのYゾーンの奥が結構際ど…
苦しい・・・っ、柊さんが気の毒すぎて苦しい・・・・・・・っ。今世界で最も報われない人それは柊さん。 意を決してついに告白したというのに(国民的アイドルバンド(?)のメンバーであり交際宣言で今WS的注目を一身に集めてる柊さんのわりには無防備すぎて、あの席…
アイドルワイルド!作者: 花村萬月出版社/メーカー: 祥伝社発売日: 2011/07/29メディア: 単行本 クリック: 3回この商品を含むブログ (1件) を見る人は誰でも必ずいつか死ぬ。それはどんな偉い人でもどんな素敵な人でもどんなブスでも貧乏人でも平等に訪れる…
花桜会キター(ぼうよみで)。 わたしれんれんが難波先輩で徳山兄さんがオスカーだと知った瞬間即花桜会姿を妄想したぐらい楽しみにしてたはずなのに、いざ花桜会Verの寮長ズを見ても・・・びっくりするほどなにもなかったです。なんでれんれん難波先輩前髪上げ…
ヨシヒコさんの顔面下半分をうっすら覆う黒いものが気になって気になって気になって・・・・・旅芸人じゅんさんも岡田義徳くんの超無駄遣いも(加藤晴彦はあれで正解だと思うw)、そして美形なので余計に残念すぎる半人半馬な綾野くんも霞んでしまうの・・・・・・。あ…
さすが『ジェットマンはトレンディ』だけあって、特濃なお話でした・・・。バーで始まりバーで終わる。そんな日曜朝7時台の子供番組って一体・・・・・・・・・。 そしてわたしの目から流れてる汁は一体なんだ・・・(笑)。なんか、なんていうか、ほんとすごかった。ほんと…
アキバの帝王作者: 新堂冬樹出版社/メーカー: 講談社発売日: 2011/07/28メディア: 単行本(ソフトカバー) クリック: 2回この商品を含むブログ (2件) を見るさすがにこれは酷いな(笑)。 見るからに中身スッカスカなんだけど、それにしたって回想シーンとい…
さてさてどうしたものか(笑)。 見終わった瞬間最初に出た言葉はこれでした(笑)。できる限りの予想と覚悟と期待はしてて、それらすべて思ったまんまだったってのが初回の感想かなぁ。とりあえず、疲れた(笑)。 ていうかOPでああも堂々と、そして力強く…