いやいやいやいや、前回の感想でそういや戸塚純貴どこいった?と書いたけど、初回ぶりに登場したのはいいけど「女装で瀧昌様と立ち話」してるだけってどういうことよ?w。
しかも和菓子屋の営業(納品)で乗船してたのはわかったけどなんで女装してるのかノー説明ってw。これ原作通りなんです?。
わたしのなかで戸塚純貴ってこの作品の出演者で言うと(属性は違うけど)小関裕太と同列ぐらいのイメージなんだけど、小宮璃央より出番も台詞も少ないって、なにか事情とか理由があるのだろうか。
ていうか瀧昌様船を降りて戻ってきたのに指輪取りに行かないの?。
時間の経過がよくわからないんだけど、指輪を注文したときに1か月ぐらいかかると言われ、それだとまたなつ美一人に取りに行かせることになるからと「半年後に必ず二人で取りに行く」と言ってたよね?確か。1か月後にはもう船に乗っていて、帰港して自宅に戻れるのは半年後の予定ってことだと理解してたんだけど、指輪のゆの字も出なかったってことはこれまだ指輪を注文してから1か月も経ってないってことなのか?。1か月後の乗船は本格的なやつで、なんだかわからん物体の絵(笑)が描かれた手紙を受け取った瀧昌様は本格的な乗船の前のちょっとしたお仕事中、ってことなの?。
妻の裁縫仕事を褒められたことが嬉しくて、身の回りの世話をする兵曹にキャラメル?キャンディ?四角い箱を持ちきれないほどあげる瀧昌様がすこぶるかわいかったので、まあなんでもいいや(笑)。