『ESCAPE それは誘拐のはずだった』第4話

ピロキ39だし(え!?さんじゅうきゅう・・・・・・!?)影山さんの「相手役」にしちゃあ年齢差ありすぎん?と思ってたら、やっぱり不倫クソ野郎だったー!!妻子がいるんだろうなとは思ってたけど妻が妊娠中とかクソオブクソだったー!!

いやあ・・・まさかピロキの汚れ役を地上波で見られる日がくるとはねえ・・・。
顔面に次々とゲロ甘ドリンクぶっかけられるという文字通りの「汚れ役」で、いつもだったらハセジュンあたりがやってそうなポジションだけど、今期別ドラマにレギュラーで出てるからピロキに回ってきたのかな?などと思いつつ、『顔が良いクズ』は一定の需要があると思うんで今後はその路線でドラマ仕事が増えるといいな。
・・・と言いたいところですが、キャンプ場で先を歩く妻子に向けて言う台詞が典型的な舞台演技で頭抱えてしまった。


助けてもらうべく訪ねたら相手はどうにもならない状況で苦しんでいて、その沼から強引に相手を救いあげつつ思い出つくりながらハチとリンダにはガンさんにサポートしてもらっていけるとこまで逃げてほしいけど、それも今回で終わり・・・ぽい?。
八神製薬のことを嗅ぎまわってるらしい山口馬木也の記者はともかくここで八神親子の間で誘拐騒動が「終わる」ならば従姉妹(なんだね。カップルかと思ってた)インフルエンサーはなんのために存在してるんだ?ってことになるわけで、ここからどんな話になっていくのか楽しみ。結木滉星くんの山口の動きも気になるし!。