『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』第41回「歌麿筆美人大首絵」

蔦重はなにも悪くないんだけどさ、この流れでおていさんが身ごもるとか蔦重さんさあ・・・と特大ため息ついちゃうな。
きよを失い、最高の、そして唯一の理解者である「おっかさん」もいなくなってしまうであろう歌が可哀想すぎる。