安藤政信カッコいい・・・安藤政信カッコいい・・・安藤政信カッコいい・・・安藤政信カッコいい・・・安藤政信カッコいい・・・安藤政信カッコいい・・・安藤政信カッコいい・・・安藤政信カッコいい・・・安藤政信カッコいい・・・安藤政信カッコいい・・・安藤政信カッコいい・・・安藤政信カッコいい・・・安藤政信カッコいい・・・安藤政信カッコいい・・・安藤政信カッコいい・・・安藤政信カッコいい・・・安藤政信カッコいい・・・安藤政信カッコいい・・・また尾美としのりが声張り上げながら人の間を走って並走してる・・・泣いちゃう・・・安藤政信カッコいい!!!かっこいい!!!
イザーニャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!
で崩れ落ちてはいつくばって号泣してる尾美としのりにわたしもダダ泣き
今回の感想(というか今週のわたし)は以上です。
スタッフを引き連れてレースに向かう正装した広中調教師がスローになるのとか安藤政信がカッコよすぎてマジで苦しいんだけど、物忘れが激しいのは調教師としての腕は一流だけど抜けてるところもあるんですよというギャップであってくれ。
「ロイヤルファミリー」としてチームが軌道に乗ったところで広中調教師の脳の病気が発覚して・・・なんて展開にはしてくれるなよ。
ていうか観客に紛れて必死でファイトとイザーニャを応援する尾美としのりに泣かされまくってるんで絵的にこれが「正解」であるとは思うんだけど、わざわざ日高から来てくれてるんだから栗須と一緒に馬主席で見せてやることはできないんですかね?とも思ってしまう。
まあ林田さんのひととなりからして一緒に見ましょうと誘われても「走ってる姿を真横で見たい」って言うだろうけど、記者はいるのに祝勝会に居ないのはそういうものなのかもしれないけど薄情やなという気がしなくもない。
初回は情緒不安定すぎんだろ・・・と思ってた栗須だけど、ここぞってところでは社長にしっかりモノ言うし、なんだかんだ言いつつロレックスを嵌めてイザーニャが買ったらキスしてて、なにげにイケイケなのか?w。