今日気になったジャニーズニュース

生田斗真 「落ちこぼれ」がジャニーズ初!
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/01/26/kiji/K20110126000120230.html

「僕はグループに入れなかった落ちこぼれ」と自虐的に語る。96年に事務所入り。同期の松本潤(27)、二宮和也(27)、山下智久(25)らは次々とCDデビューしたが、生田には声がかからなかった。生き残りを模索する中、出合ったのが俳優業。「芝居が好きだし、事務所の中で俳優なら競争率が低かった。ここを目指そうと決めた」。舞台出演をコツコツと重ね、演技力を磨いた。「僕をどう応援したらいいか分からなかったファンの方にも誇りにしていただける賞だと思う」。

ブルーリボン生田斗真桜庭ななみ新人賞
http://www.nikkansports.com/entertainment/cinema/news/p-et-tp1-20110126-728947.html

ジャニーズ事務所所属だが、CDデビューはしていない。一方で同世代の嵐の松本潤二宮和也相葉雅紀、NEWSの山下智久は、CDデビューしてアイドルへの道を駆け上っていた。「落ちこぼれじゃないけど、そういう感覚。CDデビューして同年代は頑張っていますけど、僕はそういうグループに入れなかった。何か自分の生きる道や好きなことを見つけなきゃいけなくて」。そう思っていた高校卒業間近に芝居に出会い、「俳優として地位を確立している人は、あまり会社にいない。目指していこう」と誓ったという。

受賞を荒戸監督に報告すると「一番いいヤツをもらったな!!」と褒められた。ただ大きな勲章を得ても、信念はぶれない。「自分が一番その役を理解し、愛してあげること。いつ、どんな役でも対応できるいい素材でありたい」

●“異端児”生田斗真、ジャニーズ初受賞…ブルーリボン賞
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20110126-OHT1T00004.htm

自信を得た今は「彼らと違うところ? カラオケに行って自分に持ち歌がないことくらいです(笑い)」
 新たな目標もできた。「舞台の勉強で英国とドイツに行ったんですが、文化と人が密接で、こういうところで拍手を浴びたいと思った」。ジャニーズ初の専業俳優は着実にスケールアップしている。

生田斗真人間力つけたい」/ブルーリボン賞
http://www.sanspo.com/geino/news/110126/gng1101260511000-n1.htm

映画の現場に立ち「自分は表現するためにここにいる、と原点に帰れた」という。「これからどんどんテクニックをつけ、人間力をつけたい」と更なる飛躍を誓った。

斗真ブルーリボン賞新人賞受賞おめでとう!!!!!!!!!!!!!!
とまたんの言葉にはしっかり血が通い肉がついていると思う。これまでのとまたんがみっちり詰まっていると思う。とまたんだからこそ言える言葉だし、とまたんにしか言えない言葉だと思う。そしてそんなとまたんの言葉はファンに誇りと自信を与えてくれる。いろいろ言われる事務所だけどさ、斗真はまじまじ希望です!!。
とまたんいつもありがとう!これからもガンガン走り続けてください。事務所で一番いい男になってね!。